AEONレーザー

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AEONレーザーに関する最新情報

メイカーズバザール大阪2019

メイカーズバザール大阪2019にレーザー加工機MIRAが展示されます。
<<繊維リサイクルで可能性を…>>
形式:ワークショップ

開催場所:南港ATC ハーバーアトリウム

開催日7月20日(土曜日)と21日(日曜日) AM10時~PM5時
詳しくは以下のリンクから
https://makersbazaar.jp

新しい制御ソフトウェアLightBurnを紹介します。

AEON CO2レーザーMIRAシリーズとNOVAシリーズは現在RDWorksV8を使用していますが、7月以後出荷されるマシンは専用ソフト以外にもう一つのソフトLightBurnが使用可能になりました。

LightBurnはレーザー加工機のためにアメリカの技術者が設計したレーザー加工制御ソフトウェアです。図形パスのレイアウト、編集などさまざまな機能がそびえた凄いソフトウェアと言っても過言ではないです。RDWorksV8より多機能性と安定性が確保されております。

主な特徴:

●PDFファイルのインポートが可能
●MacOSから制御可能
●マウスの位置決め
●カメラ使用
●ネットワーク対応
※一般的なベクターグラフィックおよび画像フォーマット(AI、PDF、SVG、DXF、PLT、PNG、JPG、GIF、BMPを含む)でアートワークをインポート可能です。
※対応OS Windows 64/32-bit、Mac OSX、Linux 64-bit

※詳しくはお問合せください。

 

ワーク式とガルバノ式レーザー設備について

レーザーの照射の稼働方式は主にワーク式とガルバノ式の二種類があります。 ワーク式はレーザーヘッドがX軸とY軸の動きによる動きます。加工エリアは理論上いくらでも拡張可能です。必要に応じて加工可能範囲の設備を導入しましょう。

ガルバノ式はレーザーが高速回転する振動ミラーに反射される仕組みであり、加工範囲は拡張レンズの仕様で決まります。パワーの制限と拡張レンズの限界があるため、よく見られる加工サイズは300㎜までの設備です。ガルバノ式は決まった範囲での集中的なスピード加工に向いており、広範囲の加工には向いておりません。ガルバノ式はワーク式よりハイスピード加工かつ高精度のマーキング加工が特徴ですが、カッティングに向いておりません。


まとめ
ワーク式かガルバノ式かは実際の加工したい素材とその素材に対して加工する表現(マーキング、深堀、カット)から選別しましょう。
① 主に使用する素材は金属かまたは非金属か (レーザーの種類選別)
② 使用する素材の最大加工の予定寸法と厚さ(加工エリアと必要パワーの選別)
④ 設置場所(納品と集塵装置の選別)
⑤その他条件(カメラ、円筒加工など)
上記条件を絞って設備を選びましょう。aeonレーザーはさまざまなニーズに応えるように努めさせていただきます。ご不明な点ございましたらご連絡ください。

上記条件もとで設備を選びましょう。aeonレーザーはさまざまなニーズに応えるように努めさせていただきます。ご不明な点ございましたらご連絡ください。

サイトをリニュアルオーブンしました!

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AEONレーザーではデスクトップ型、中型、大型レーザー加工機を扱っております。またCO2レーザー、ファイバーレーザー、紫外線レーザー、半導体レーザーなど各レーザー発振器の種類によってカスタマイズも可能です。
AEONレーザーはグローバル市場変化に合わせて、より安価で高品質な製品と充実なサービスが提供できるようにスタッフ一同努めさせていただきます。

対応分野:教育、モノづくり、産業、医療など。

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